休憩中にすきってLINEしたら




ちょっとちょっとちょっとハァハァハァハァ!

ほんとは明日いつも通りわぴこが、
かんとくん家に行く予定だったんだけど、

かんとくん今日
来てくれるって♡♡
=͟͟͞͞♥)) ゚∀゚):∵グハッ!!


( ´ཫ` )ハァハァハァハァハァハァ////



それで明日はかんとくん家泊まる( ´ཫ` )ハァハァ

いつもより長く一緒いられる!!!
o(^O^*=*^O^)oワクワク



うれしいいいいいいいいいいい!!

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初えっち///




わぴこが告白の返事をすると
かんとくんは嬉しそうに隣に横になった。



横になりながらぎゅーってした。

嬉しそうに照れた感じに笑い合って、
かんとくんが顔を近づけてきてチュッてした///

ぎゅーしたり、チュッチュしたりを繰り返して
かんとくんがわぴこに覆いかぶさってきた。


「我慢できないかもしれない…」

わぴこの顔色を伺う感じで聞いてきて、
わぴこは笑って誤魔化して返事をしなかった←



だんだん深いキスになってきて、
首におりてきて、
鎖骨にきて…

バスローブをはがされて、
ブラをずらして…


はじめからクンニも丁寧にしてくれて、
おっぱいを揉みながらとか、
舌も挿れてくれたり…///




「俺のも舐めて」
って言ったかんとくんのは
おっきくて固かった♥♥

「おっきい♡」
って言いながら舐めた♡笑



そして挿入♡
初めては騎乗位だった( ゚∀゚):∵グハッ!!


「わぴこ!すごい濡れてる!!」

「だって///きもちいから…泣
ぐちゃぐちゃだよね…(><)
恥ずかしい…」
※すごく濡れやすくて…それがちょっとやだ(^q^)





えっちするのが久しぶりだったのもあり、
かんとくんのがおっきいのも重なり、
挿れるとお腹が苦しかった///



腰の動かし方が…
めちゃくちゃ格好良い♡♡♡♡♡

このえっちは委ねよう…♡
って思った///



体位を変えるときも、
わぴこのことをひょいって持ち上げて、
すぐ突いてきて…

ずっと突くスピード緩めなくて///
持久力もあって♡

ガンガン突かれるから、
わぴこは絶叫マシンに乗ってるみたいだった♡




「わぴこ大丈夫?笑
俺、まだまだ全然足りないんだけど、
まだおわらないよ?
…ちょっと休憩する?」

「はぁはぁ…休憩する…」
わぴこババアwwwm9(^Д^)プギャー



休憩中もチュッチュしたり、
クリ触られながら、おっぱい舐められながら
また挿れられたり…。

「なんで?笑
なんできもちいとこ わかるの?笑」

にやり と、笑われた。




「わぴこ、イケない?」

「私はいいよ…笑
初めてのえっちでは特にイケない

「なんで?緊張する?
イカせたい。
どうされるの好き?」

「おっぱい舐めながら突いてほしい…///」

「こう?」

「あ、♡やばい…///
あん♡やっ…///
あっあっ…♡イクっ♡」




…一瞬でイッたわろた m9(^Д^)プギャー






自分がイッたことで満足して、
かんとくんのえっちが激しかったこともあり、
疲労困憊でこの日はこんな感じで
寝た+(0゚・∀・)+




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初お泊まり





ホテルに着いて、
チェックインはかんとくんがしてくれた。
当たり前か(^q^)


部屋に入って、
なんか面白いことになってる
( ^ω^ ) {ワクワクソワソワ
と思った(2回目)


ちょっと気まずい感じもしたけど、
その日仕事の後にかんとくんと会ったし
お酒も飲んだしで、

まずシャワーを浴びたいと思ったわぴこは、
「先にシャワー浴びてから、
ゆっくりしたいな~♡^^♡」
と言ってシャワーに行った。

あがって、かんとくんもシャワーに行く。


かんとくんがあがったら、
わぴこの髪を乾かしてくれた♡

眠かったのでわぴこは横になったまま、
髪を乾かしてもらっていたww
なにこの女(^q^)




乾かしおわったら、かんとくんが、

「じゃ、わぴこ言っていい?照」

と聞いてきた。


え!?!?
え!?!?!?
えっちするだけじゃないの??
告白???
と思ってる間に、

「わぴこ、
LINEのやりとりも電話も楽しかったし
今日会ってみてもいいなって思ったから…
わぴこ、すきだよ。
付き合って…くれる?

って言われた。


わぴこ、まさかの展開にすごく恥ずかしくなり
え、いまさらwww
めっちゃ頷いて、
「うん」ぐらいしか言えなかった。



てか、、は?????
付き合うの?????
まじ?自分??←
って感じで不思議でたまらなかった。
だめだ この女(^q^)アボーン








とりあえずこの場は告白を受け入れて、家帰ってから考えよ~と思ってた(^q^)ウフフフフ ←






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初対面③




わぴことかんとくんは、
アプリでのチャットも含めて大体1ヶ月
やりとりをしてきた。

会ったのは今日(その日)が初めてだ。


たかがチャット、されどチャット。
1ヶ月あれば大凡の人間性はわかってる。

危険な人ではないかもしれないけど、
わぴこの家には今日はあげられない(キリッ

てか家、駅から遠いし。
m9(^Д^)プギャー
めんどくさいもん





「家はだめだけど、ホテルなら良いよ♡」

なんか面白そうだし( ^ω^ )
わぴこ、この日こんな展開になると思ってなかった。
泊まる=えっち だし、
久しぶりにえっちできるのか~♪イヤッホォォォォイイ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎
…て感じだった( ^ω^ ) ←軽い


「検索すれば出てくるかな?」

「うん^^あると思うよ」

「…ここのホテル空き室あるってなってる!
……電話かけてこようかな?」

「うん?かけてみたら??」





こんな感じで泊まることになった( ^ω^ )




ビジネスホテルに。

あ、ラブホじゃないんだ?って思った。



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初対面②




個室が多い居酒屋に行ったが、
初めて個室じゃない席に通されたファwww



「あ、煙草吸うんだよね?
吸って良いよ?」

「わぴこ 匂いつくから嫌でしょ?
だから、いい。吸わない^^*」

(´-`).。oO(なかなか わかっておる
↑↑↑
おい 何様


世間話をしながら食べて飲んだ。

すごく印象的だったのは、
テキパキ空いたお皿やグラスを片付けながら
食事をすること。

几帳面というか、
働き者だな(^q^)と思った。



居酒屋に来て1時間くらい経った頃だろうか。

衝撃的なことを言われた。





「今日わぴこの家に泊まりたい





「え???むり( ^ω^ )
なんで?
わぴこにメリットない」

メリットwwwww




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