私が使用しているもの(洗濯編)







柔軟剤のところでも記載したように、
"無添加"が実際調べてみると、
無添加ではないということがあります。

その企業が大手で利益を重視していると
特にそういうことが多いです。(てかほぼ全部)

そこで、私が使用しているのは、

シャボン玉石けんシリーズです!

※HPより一部転載し、紹介します。

最近、「無添加」をうたう化粧品や洗顔料が増えてきています。合成界面活性剤などが入っていても香料や着色料など、
何か添加物が1種類入っていないだけで「無添加」とうたっているものも多く存在します。
はたしてそれは消費者が思っている「無添加」なのでしょうか?

シャボン玉石けんの「無添加」とは、成分は石けん成分のみのものです。

あなたの「無添加」は本当に「無添加」ですか?石けんや合成洗剤は添加物が1種類入っていないだけでも無添加といえます。

シャボン玉の無添加石けんは「石けん成分(液体は水も含む)以外は何も入っていない」石けんです。

※「蛍光剤、漂白剤、着色料無添加」は「蛍光剤、漂白剤、着色料(が)無添加」という意味です。

洗濯用製品の場合

※添加物の含有量が1%未満の場合、成分欄に表記する義務はありません。そのため、香料などを添加していながら成分欄に表記していない石けん・合成洗剤メーカーもあります。

この他にも添加物の内容や、シャボン玉石けんの作り方が此処に書いてあります。

https://www.shabon.com/message/policy.html

また、この会社が無添加石けんを始めた経緯や、

赤字を抱えながら、突き通した信念が書いてあります。

自身の悩み解消・シャボン玉石けんの誕生

原因不明の赤い湿疹に悩まされる日々→湿疹がキレイに→環境や体に悪いと分かったものを売るわけにはいかないと一大決心


1974年 無添加石けんの販売と製造に切り替えました。

しかし、時代とは逆行し、苦難の時代へ…。


1991年《自然流「せっけん」読本》を出版

それまで17年間赤字でしたが、この本の出版で転機となり、環境汚染への意識変化や石けんが認知されるようになりました。


https://www.shabon.com/message/reason.html

以上がシャボン玉石けんの紹介です|ˊᵕˋ )

さて、この商品ネット以外でどこで買えるのかというと…

豊田市内では

サンドラッグです。

サンドラッグは会社的に置いてありますが、

豊田市にはサンドラッグは1店舗しかなく、

バラバラにおいてあり在庫も少なめです。

また、スギ薬局では、

詰め替え用は少し置いてありますが、ボトルはないです。

1番あるのは、

ナント《やまのぶ》!!

今ではやまのぶでしか買い物しないくらい

やまのぶは無添加無農薬の宝庫なのです。

(会社がこだわっています。これに関してはまた別の機会に書こうと思います)

スーパーの一角に、日用品コーナーありますよね?

そのコーナーに柔軟剤はなく、

シャボン玉石けんシリーズが置いてあるときには

ここは本当に本物だなと、

心から嬉しく思いました。

あ、ネットでも買えるので、ネットだと全部揃います✨



#やまのぶ #シャボン玉石けん #化学物質過敏症 #香害 #CS

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