新しい自分

抗男性ホルの兼ね合いかな、
何かが違う。

情緒や落ち着きが違う感覚。

新しい自分を作るチャンスだと考えた。
そして今まで読んできた自己啓発やスピリチュアルにもよく書いてあった大切なことを実行してみた。

週頭に「てきとーにでもできそうな範囲の目標を立てる」こと。

そしてその中には「週の目標はざっくりで、また個別にその日の目標を立てて行動する、そしてできたら自分を誉める」があった(仕事の週目標もあったけど)。

内容までは書かないけど今週はいろいろ実行できて有意義な週になった。

あれこれ高い目標を立てすぎて自分自身に押し潰されてたのがバカみたいに感じるくらいちっさな目標達だったけど達成感と充実感に満ちてる。

「小さなことからコツコツと。」
これがやっとまた少し理解したような気になれている。




まとめの呟き
『あぁ。やっぱり敵は「バカな俺」自身だったか……』

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男性ホルモン

前の職場の解体業でお世話になった安藤さん、それから今の上司の池本さんが私に言った台詞はそれぞれ未だに覚えてる。

前者は『だってまだ子供やもん!』
後者は『自分を知るのは大切なことだ』


私は生い立ちを見直し、どう拗らせてるのか調べる必要があった。
それくらい自分が何者なのか、そして何が足りてないかわからなかった。

今回は『心』の話ではなく『体』について書く。

私は鼻が高い、そして人差し指よりも薬指が非常に長く、男性器もかなり大きい。
胃下垂だと勘違いしていたが食べたものはとても筋肉に変わりやすく、体脂肪は28歳までずっと5%近辺の筋肉質寄り。
運動にも携わってきてもないのになぜか小学校6年生から腹筋は割れ続けていた。
初の射精は小学校4年生で陰毛は小学校5年生から映えてきた。

幼い頃から『食欲』は皆無、『睡眠欲』と『性欲』に大きく傾いていた。
自慰は小学校4年生から平均しても毎日2、3回はやっていたと思う。




まとめると、
自身の『テストステロン値』は先天性的に異常に高かったのだと思う。
発育の早さ、体の特長的にまず間違いがない。

心に関しては自身を無性別、どちらでもない、またはどっちも、にあたる『MTX』だと周りには説明していてそれに伴った自己が出来ていっている。

だが体に関してはその辺の男性よりも男性的特長が特別高い。




そもそも男性ホルモン、またはテストステロンについて自身が持つ範囲のうんちくを語る。

男性ホルモン、これは女性にも少なからず分泌されていて、逆に男性にも女性ホルモンは少なからず分泌されている。
女性ホルモンの働きはさておき、
男性ホルモンが司るもの、影響を強く与えるもの、
それは『活力』『筋力』『体力』だ。

人間として必要なものである。
だから少なからず女性にも分泌がある。

そして今からは私の話に寄せていくのだが、
『活力』は『落ち着きのなさ』と隣り合わせだ。
要するに子供っぽくなったりする場合もあるし、『短気さ』にも関連は少なからずある。

発達障害はホルモンの以上や男性ホルモンの高数値が影響している場合は多々ある、とされている。

そして『筋トレ』や『自慰』や『セックス』は男性ホルモンを促進させる、まぁ私の場合筋トレは今まで無縁だが。
(して昔の人はよく言ったりするよね、オナニーばかりしてるとアホになる、とか。あれは理にかなってると思う)



恐らく私の正体は、
先天的な男性ホルモンの高値から来る軽度か中度の『ADHD(注意欠陥多動性発達障害)』で育ち、青年期成人期に異常にセックスをしていたことによりさらにそれを促進させていた『性別違和』及び『オートガイネフィリア』が正体で、その三点といじめで拗らせた『自己愛性人格障害』が重なったのではないかと現時点で結論付けている。




現在、アンドロキュア(抗男性ホルモン)を服用している。
飲み初めは毎度のごとくホルモンバランス崩れによる情緒不安定、消化器官の不調やメンタル不調があったが今は下手に安定剤を飲んでいた時期よりも安定している。


その後についてはまた別の機会で詳しく。
では。

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どもども。

えー明けましておめでとうございますー。
どうも西田です。

先日12/30と12/31はUVERworldのliveに行って(ちなみに12/30の方は一人で行ってきました←)両方飲んで1日2日もそのまま飲んで年末年始飲みたくってたなかで今熱出して倒れてるどうも西田です。





みなさん今年もよろしくお願いいたします。

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