自己実現

書いても書いてもLINEやFacebookに
いいねはそこまでつかないけど、
文章はどんどん浮かんでくる。

文章を書いても、知り合いの目につくと、 
あれこれ言われたり無視されたり、
悲しくなってくるので、自己満足で、 
身の回りにあるノートに書きまくっている。
そして本も読みまくっている。

決して人目につかない。
つかないけど、いつか、何かになるだろうか?

そう思うと、私って、誰かに、
評価されたくって、生きていたんだな、
って思う。

自己満足の人生でも万々歳じゃないか。
他人ではなく、自分自身に承認されることも
大切なことなんだな。

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FacebookもLINEもやめてしまおう

FacebookもLINEもずっと書いてたけど、内容が奇抜すぎていいねもつかなくなってきて、書くことに対してむなしさを感じたので、やめました。もう見ないことにしました。

悲しい理解だったけれど、私のようなタイプは鼻つまみもので社会には受け入れられない、って、仲良くしてもらえない(涙)って、少し泣いて、ますます現実から離れたくなりました。

ただ、FacebookもLINEもやりきったので戻る気はもうなくて、これからは書きたいときに書けるだけblog更新して、誰が見てくれるかは分からないけれど、自分の心を大切にして生きていけたらいいと思っています。

社会からは受け入れられない、は私にとって大きな理解であり、だからこそ、自分の心を大切にして、粛々と暮らしてくことが私にとっての幸福だと思っています。

皆様もご自愛ください。

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エクスタシー

素敵な本を読むとエクスタシーを感じる。

性的な方は?って聞かれても幸か不幸かそのよさはあまりわからなかった。センサー壊れてるかもしれない。

ただ、壊れて良かったと思っていて、(私はどこまで人間万事塞翁が馬?)壊れてるから怪しげな(Hじゃないよ)宇宙とか次元とか神様とか…そんな世界にしか興味ない。

職場に妙なおばさまがいて、妄想ストーリーなのだが、そのおばさまは課長と恐らく蜜月なのである。証拠はたくさんある。私は知ってる。その課長は妻子がいて、おばさまは独身だ。その課長が帰る頃に彼女も一緒に帰る。極めつけはその課長が、出社しなかった日彼女は早く帰っていったとゆうことだ。仕事ないんかい!って。

最近課長の方を可愛そうだと思うし、良くできたかただと尊敬してしまう。おばさま、もう少し自重した方がいいよ。事実は本当に蜜月か知らないけど、そんな疑われることばかり、繰り返して、課長に妙な噂が流れてることとか、自分がどう思われるとか、もっと考えた方がいいと思う。

恋って人をおかしくさせる。冷静な判断ができなくて最終的に困るのは自分だ。私は恋に狂っても相手にされないか、相手にされても痛い目に遭うか、大体二極しかなかったんで、おかしくなっても、現実に戻ってくるのが早かった。今はそれで良かったと思っている。

私はおばさまのことも好きだから、今からいい相手を見つけて、ゆるゆる、過ごして欲しいなぁとも思う。因果応報って本当にあって、悪いことしてると悪いことがあるもんだから。

神様はよく見ているなぁと思う。

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天気の子

深海誠の天気の子という映画を見た。

私はトイストーリー4の方がいい。
これは好みの問題だと思うが、主人公が子供だからそう思ったのかもしれない。

登場人物はさまざまな理由があり、逃げたり、走ったりしている。目的は曖昧だがとにかく、動いている。そして、警察に捕まる。捕まった方が安全なのに敢えて危険な道を選ぶ。

何て無計画な主人公なんだ、とイライラしたが、私には無計画なところが不足してるんだな。っていっても、私の周りにいる大人よりは、私は無計画だろうから、大人って世知辛い。そりゃ、病気になるはずだ。

思いの問題なのだと思う。後先省みない気持ちがあるのかどうか。それがなければ、何にもならない。

利害損失には限界がある。創造や奇跡はそこを超えたところにあり、どこまでも愛なのである。ってわけで、走ってみてもいいかもしれない。


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愛するものは救われる

愛するものは救われる。
それを実体験したことがある。

そのとき、私は男運が悪く、史上最強に悪い男と関係があった。それでも、エイリアンのことが好きで、何とゆうか愛についてはまだ、理解していた。

最終的にその悪い男とは縁は切れたが、それは、一重に愛を忘れなかったからだと思っている。

現実世界と心の世界はまた別だ。
彼は、幸福を本当に知っているのだろうか?
どれだけ、上部は素晴らしくても、肝心の心は何を感じているのだろうか?

それを考えると、彼の幸福には限界がある。刺激の世界には、肉体的な、限界がある。肉体への刺激は繰り返しているとセンサーそのものが磨耗していく。から、どんどん飽きてくし、何も感じなくなってくと思っていて、制約のある世界で、刺激を求めてさ迷い歩くのは、大変だろう。

良い人生勉強をしたと思っている。
現実世界と想像の世界。現実世界を充実させるべく奔走していたが、思ったよりも宜しくないということが判った。私は想像の世界を根本にたまに現実を楽しむくらいで、丁度良いと思っている。

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