2016/2

優しいなぁと思う瞬間。


どんなに理不尽な理由で
私が八つ当たりや、泣いても

「ごめん

って謝るところ。

優しさとは少し違う、
保護者的な甘やかしだけれど
私にとっては居てもらわなければならない
最高の旦那さまです

もう、旦那だと思っていないからね。
パパは私の保護者的な存在です。

今朝だって、
出勤ギリギリまで

「仕事に行かないで!

と、パニックに陥った私の背中を
トントン叩いてくれて、
余計に涙が止まらなくなり、
ポロポロ泣いちゃいました・・。

龍くん、ママは弱虫です

1 Comment >

4 Like

絶縁する理由。


なっちゃんが沢山の人と絶縁したと
言っていたけれど何でそんなに
独りになろうとしているんだろうね。

パパの友達(私の元クラスメイト)が
LINEでパパと話しているのを見ました。
それに対してパパは、

転校先のイジメとかが原因で〜…

というような事を返していましたが
半分正解で、半分不正解。

***

元々、転校前の学校では
それなりに友達も親友もいた私だけれど
転校後はイジメの標的に。

そのイジメを、
転校前の親友達に伝える事で
嫌われたくないという思いから
相談が出来なかった私に、

何かさ、なっちゃん変わったよね

文通していた
元親友からの言葉が
胸にグサリと突き刺さり、

あ・・イジメられている事がバレた。
てか、こんな事を言う子だったかな?

と戸惑い、元親友宛の年賀状に

そういう、○○ちゃんも変わったよね

と書いて投函した、12年前の冬。。
新年を迎えて数日経った頃、母が私を呼んだ。

あんた、○○ちゃんの年賀状に何て書いたの!?

私は、ありのままを話した。

○○ちゃんが先に「変わったよね」と
手紙に書いてきたから、
仕返しのつもりで年賀状に同じ事を書いたと。

はぁ〜…

母の溜息が大きく聞こえた。

学校が変われば、
周囲の環境も人間も変わる。
変わって当たり前じゃないか。

っていう思いと、

イジメを受けている事が
バレてしまったかもしれないという
恐怖感から、つい出来心で・・。

でも母は、

あんたが大人しいから、
目をつけられたんじゃないの??

確かに母はそう言った。

協調性を大切にしなさい

裏切られた思いでいっぱいだった。
母なら分かってくれるとばかり、思っていた。

また、元親友に対しても怒りしか湧いてこなかった。

後から分かったことですが、
私が転校後、元親友含めた4人の女子で
1人の女子を徹底的にイジメていたようで
仮に私がイジメの相談をしていても、
きっと味方にはなってくれなかったと思います。

そんな元親友は、地元で教師をしています。

***

どうして、イジメの加害者が幸せになり、
被害者は社会から孤立しなければならないのか。

イジメを苦に自殺をする学生が増加している、近年。

でも最近の話ではないのです。
イジメは昔からあるのです。

イジメは、
加害者と被害者が居て、初めて成り立ちます。

イジメを無くすには
加害者にありったけの社会的制裁を
与えるべきだと思います。

のうのうと生きていられたら
被害者である私たちが働く場がない。

加害者の影に怯え続けて
これから先、何十年と生きなければならない。

イジメの被害者は、
忘れられたくても忘れられない過去を
闇を、トラウマを抱えて生きています。

今更、謝られても許せる事ではありません。
一生をかけて、償う必要があります。

私の通院先の精神科主治医に聞きました。

先生はどうして、精神科医になったんですか??

すると先生は、

僕は昔、知的障害の同級生をイジメていたんだ今更謝っても相手の親御さんは許してはくれないだろう。だけど僕は、罪悪感から精神科医になったんだ

まさか、こんな優しそうな先生が
イジメをおこなっていたとは驚きました。

でも、償いの意味では
例え許されなかったとしても、
先生は充分反省をされているのだな、
と感じました。

加害者の全員が全員、
このような道を選ぶとは限りませんが
少なくとも、自分たちが仕出かした事を、
罪を認め、反省をして頂きたいなと思いました。

0 Comments >

9 Like

苦手な食べ物。


★嫌いなもの
カレイの煮付け。
ホッケ。
生クリーム。
カカオ70%以下のチョコレート。
生ネギ。
ゆでたまご&半熟ではない目玉焼き。

★我慢しているもの
スーパーのお惣菜。
安物のオードブル。
天ぷら。

★苦手なもの
揚げ物。
土鍋で作らない鍋料理。
巻き寿司&稲荷寿司。
メープルシロップ。

0 Comments >

5 Like

Scroll
to Top