ペットロスの感情




あれだけ





寝たきりのらむさんを






介護したのに






思い出されるのは







歩いてコチラに来る愛くるしい姿🐕







亡くなる数時間前の




痙攣を見たとき





結構泣きましたが






亡くなってから






火葬の時も






今も





涙が出ません





ふわっとした感覚です






同僚から言われました








涙が出ないのは





わたしの傍に




らむさんがいるからだと🐶






それは





私側の問題というより





らむさんがわたしの傍に居たくて





下界にいるからなんだと😌





だから





悲しいけど






涙が出ないのかな






ふわふわしているのは






そういうことなのかな






きっと






思いっきり泣けば





心が着地するんです






でも今の状態が





嫌とかではなくて





特に家に帰れば





ガランとしているけど





待っていることも





呼んだら来ることも






ないけど





リビングに居るような






温かみを感じる







不思議な感情なのです






表現が下手ですみません😓







長生きしてくれたことで





覚悟を決める時間を





作れていたつもりです







それでも





本当に居なくなると





抱きしめたい気持ちが





募ります






いくつになっても





仕草が可愛くて





愛される子でした





らむさんが元気だった頃は




『死』というものは




どこか漠然としていて




なんの根拠もなく




穏やかな老衰の後




わたしの腕の中で眠るように




見送ってあげられるはず





と思っていました





現実はさまざまです





飼い主に覚悟があろうが





なかろうが




最期の時は必ず訪れます






愛犬と暮らしていらっしゃる方






愛くるしい眼差しで





寄り添ってくれるその子を





今日もしっかりと






抱きしめてあげてください
















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