信州軽井沢TOEDA|戸枝忠孝シェフの極上フレンチディナー【ペアリング付き】

信州軽井沢のフレンチレストラン TOEDA(トエダ) で、世界最高峰「ボキューズ・ドール」日本代表シェフ 戸枝忠孝 氏のペアリング付きディナーを体験。
素材・火入れ・盛り付け・香り・味わいすべてに手間と想いが込められた、五感で楽しむ魔法のフレンチ。

軽井沢で特別なフレンチディナーやペアリング体験を探している方、美食家の方におすすめです。

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目次

前回記事

ハーヴェスト軽井沢&VIARA|動と静を味わうプール&ヒーリングプール

さて、ディナーへ行く準備をして出発🚕❤️
2日目のレストランは、名店
信州軽井沢レストラン TOEDA さんへ。

その前に…♡
少し早めにロビーへ降りて、
予約していたタクシーが来るまでの時間に
ホテルのワインテラスで1杯🥂❤️

ワインテラスについてはこちら▶️
ホテルハーヴェスト軽井沢&VIALA 宿泊記|滞在を彩るワインテラスの時間

「TOEDA楽しみ過ぎるね🥹❤️」
「フレンチの真髄なんだろうなぁー🥹❤️」
「緊張してきたぁー🥹❤️」

なんて話しながら、
レストランに着く前からワクワク✨✨
そして、タクシーに乗ってレストランへ。

信州軽井沢レストラン TOEDA

タクシーの運転手さんに行き先を伝えると、
「よく予約が取れましたね〜✨」と一言。

「やっぱり地元の方でもそう思うんですね!?
いやぁ、本当に念願だったので楽しみなんです🥹」

なんて会話をしながら、
すっかり日が暮れて真っ暗になった
軽井沢の夜道を🚕

引用元: NAPPA BLOG

そしてついに到着。

静かな軽井沢の夜に溶け込むように佇むレストラン。
扉を前にした瞬間、期待がさらに高まります。🥺❤️

引用元: NAPPA BLOG

記念にパシャリ❤️

言わずもがな…という感じですし
私が偉そうに語るのも少し恐縮なのですが…🫣

まずは軽く、
信州軽井沢レストラン TOEDA さんについて
ご紹介させてください。
オーナーシェフは戸枝 忠孝シェフ。
ボキューズ・ドール国際料理コンクールに日本代表として出場された実力派のシェフです。

※ボキューズ・ドール(Bocuse d'Or)は、2年に一度フランス・リヨンで開催される世界最高峰の料理コンクール。「美食のワールドカップ」とも称される名高い大会です。

信州の豊かな食材とフレンチの技法を掛け合わせ作られる洗練された料理は、全国から美食家が訪れるほど。

信州軽井沢レストランTOEDAは、軽井沢を代表するフレンチレストランのひとつとして知られています。

遂に扉をあけて、店内へ

※まず、はじめに
店内や料理の写真は、シェフに許可を得て撮影しています。状況によっては完全にお断りしていることもあるそうなので、来店の際は必ず確認してください。


現在、ランチは3組、ディナーは1組のみ予約を受け付けているとのこと(変動あり)。

私たちは2025年12月にディナーで予約。
私たち1組だけという、何とも贅沢な空間でのひとときに恐縮しつつ大堪能させて頂きました。

引用元: NAPPA BLOG

扉を開けた瞬間、なんとシェフ自らがお出迎えしてくださり、私たちはびっくり🥹❤️

物腰の柔らかいシェフにホッとする気持ちと共に席へ向かうと…なんと美しい。

いや、「美しい」では足りない、全てが洗練された空間に一瞬で惹き込まれました。

私には表現が見つからないのですが、"TOEDAワールド"とでも言いましょうか…❤️
(テーマパークに入る前の、あのワクワクする感覚と同じです。私たちからすると、それ以上!)

とにかく、素晴らしい空間でお料理が始まる前から胸が高鳴りました🥺❤️

引用元: NAPPA BLOG

ペアリングに使うグラスが綺麗に並べられており、胸が高鳴ります…🥺❤️
ワインを始めてからグラスにも詳しくなったため、ステムの形や全体の雰囲気で、なんとなく「多分⚪︎⚪︎のだね」とわかる自分にちょっと嬉しくなったり…🍷

TOEDAでいただく至福のディナー

※まずはじめに…
1皿1皿が丁寧で深く、ペアリングもただのペアリングではなく、ひと手間もふた手間もかけられていて…
哲学さえ感じることができるディナーでした。


正直、写真や動画だけでは全く伝えきれません。
(絵画の感想も、言葉ではまとめきれないことがありますよね。それと同じ感覚です。)

私の知識では、このお料理を言葉だけで表すのは到底難しい…!

だから今回の投稿では、お料理の細かな説明というよりも、美しいお料理の写真とともに、コースを通して感じたTOEDAの魅力をお伝えしたいと思います。

美食が好きな方、フレンチが好きな方には、
ぜひ一度ご自身で足を運んで体験してほしいレストランです✨❤️

念願のお料理が始まります🍽️

お料理とドリンクの完璧なマリアージュ

引用元: NAPPA BLOG

TOEDAでは、ペアリングを自分で選ぶのではなく、ディナーコースそのものにペアリングが付いています。

行ってみてその理由が分かったのですが、お料理とドリンク、どちらが欠けても完成しない、両方が揃って1皿が完成する…まさに、これぞマリアージュ!でした。🥹❤️

アルコールのペアリングの他に、ノンアルコールのペアリングも用意されているので、アルコールが苦手な方も楽しむことができます。

私たちはアルコールのペアリングをお願いしていましたが、戸枝シェフのつくるノンアルコールペアリングにも興味があり、当日「ペアリング代を追加して、ノンアルコールも同時に出していただけますか?」と伺ってみたところ、快く「大丈夫ですよ」とのこと。
おかげで、両方のペアリングを同時に楽しむことができました♡

※材料や事前準備の関係で、当日オーダーは厳しい場合もあります。この日はたまたま対応していただけましたが、実際にいただいてみると、手間がすごくかかっているのが分かりました。そのため、ノンアルコールペアリングを希望される場合は、事前予約必須 です。

想像を遥かに超える一皿の連続✨

引用元: NAPPA BLOG

【1品目】
薩摩芋 キャラメル/クルトン
柿 ゆず/蜂蜜

なんとも美しいアミューズブーシュ。
思わずずっと眺めていたくなるほど、宝石のような一品に胸が高鳴りました。
メニュー表はシンプルで、メインになる食材名のみが記されていました。

これもまた面白く、想像を膨らませながらコースを待つ時間がとても楽しかったです。

実際に TOEDA のディナーに触れてみて思ったのは、
「これは、魅力が深すぎて、メニュー表には書ききれないや…」と分かりました。

想像を超える一皿の連続!

何層もの工程を経て作られた料理は、複雑で繊細、奥深く、そして美しい。

さらに、戸枝シェフから1品ごとに丁寧な説明があり、これがまた最高でした。

器のひとつひとつまで、料理の一部

引用元: NAPPA BLOG

【2品目】
みかん 人参/花

可愛すぎる一皿…。そして、ただのみかんではないのはもちろんのこと。

戸枝シェフの手にかかると、みかんがこんなふうに変身するんだ…と驚きました。
見た目のお洒落さはもちろん、中身の味わいもとても奥深い一品でした。
さらに感動したのが、器の選定も料理の一部として考えられていること。

料理の味や香りはもちろんのこと、器の形や色、質感までも計算されており、1品1品が芸術作品のようでした。

目で見て、手で触れて、五感すべてで楽しめる…
これぞフレンチの真髄😫❤️

魔法のような味わいが溢れる

引用元: NAPPA BLOG

【3品目】
信州サーモン 野沢菜/有明産海苔

TOEDAのスペシャリテ!
予約ができてからずっと、「スペシャリテが出たら嬉しいね♡」と話していたので、当日コースの中のお料理名を見た瞬間、思わず「やったぁーーー!」となってしまった一品。

もう、たまらない…。
美しいし、美味しいし。

あぁ、「美味しい」って"美しい味"って書くけれど、まさにこういうことなんだなぁと改めて実感。
美食ってこういうことか…と感じさせてくれる、印象深い一皿でした。
写真だけでは到底伝えきれないので、ぜひ実際に多くの方に体験してほしいのですが…

1口食べるごとに、思わず 「どーゆーこと…🥺❤️」 と声が出るほど、魔法のように様々な味わいが溢れ出します。

どれだけの工程を経て下準備をされているのだろう…
研ぎ澄まして作らなければ、こんなに素晴らしい1品は作れないよなぁ、と心から思いました。

戸枝シェフに質問をしたり会話をしていると、そのお人柄や考え方までもが料理に反映されていることに気づきます。

だからこそ、このお料理は、味だけでなく心までも動かすものなのだなぁと感じました。

本当に、今回食べに行けてよかった…🥺❤️
感動の連続でした✨

これはまさに"大人のテーマパーク"

引用元: NAPPA BLOG

【4品目】
帆立 コンソメ/フィンガーライム

ここで使われたフィンガーライムの残りは、
「チェイサーにお好みで入れていただくと、また味わいが変わりますので、よろしければ」と。

お料理とチェイサーがこんなふうに繋がっていくなんて…!どんどん広がっていく楽しい物語に、ワクワクが止まりませんでした🥹❤️
まるで舞台のショーを観ているかのように、
全てのお料理やドリンクが目の前で仕上げられていくのですが🥹❤️

そこにも、ひと工夫もふた工夫もあって、
思わず「わぁ…」と見入ってしまう。

料理だけでなく、その時間すべてが楽しい。

これはもう、大人のテーマパーク🥺!

引用元: NAPPA BLOG

引用元: NAPPA BLOG

脇役まで"主役級"

引用元: NAPPA BLOG

サブとして添えられるパンでさえも、
メインのお料理と同じ熱量で向き合われていて、
そこにはシェフのこだわりと魅力がたっぷり詰まっていました。

そしてさらに、パンにつけるバターにもこだわりが🥺❤️これがまた、とてつもなく美味しい。

チェイサーのお水(私たちは炭酸水にしていました)でさえも、ただのチェイサーでは終わりません。

なんと、フィンガーライムが登場🥺❤️

口の中をリフレッシュさせながら、ぷちぷちと弾ける食感も楽しめる、遊び心あふれるひと工夫。

こうした細かなところにも、ワクワクがどんどん増していきました。

お皿の上のすべてに意味がある

引用元: NAPPA BLOG

【5品目】
足赤海老 バルサミコ酢/古太胡瓜

なんと8時間前から低温調理でゆっくり火入れしているとのこと。

食べた瞬間、「え、これ本当に海老?」と思ってしまうような、はじめて出会う食感🥺❤️
しっとり?ねっとり?なんとも濃厚で最強!
海老の新しい一面を知れた、そんな一皿でした。
お皿の上にのっているものすべてに意味があって、
写真だと飾りのように見えるものさえも、実は欠かせない存在。

それがあることで味わいが完成するほど、
一皿一皿に驚くほどの深みがあります。

ほんのひと口、0.1mmほど口に含むだけで、
世界が何倍にも広がっていくような感覚…。

「えっ、こんな味わいが溢れ出すの?」
と、思わず驚いてしまう瞬間の連続でした。

一皿の裏にある、時間と手間

引用元: NAPPA BLOG

ひと組のお客さんのために、シェフは一体何日前から準備をされているんだろう…。
そう思ってしまうほど、手間や時間がたくさんかけられていることが伝わってくる食感や味わいに感動しました。

どのお料理の時にも「!?」と驚きの連続でしたが、
6品目のお料理に使われる卵。

写真のこの卵にも、実はたくさんの時間と手間がかかっています。なんと早朝にシェフ自ら養鶏場へ足を運び、選ばれたものだそうです🥺❤️

「シェフの睡眠時間は何時間なんですか!?」
と思わず聞いてしまったほど…。

そして、その時にシェフがお話ししてくださった言葉がまた素晴らしくて。

ぜひ沢山の方に実際にシェフに会ってみてほしい。
仕事への向き合い方や、人としてどうありたいか。

お料理を楽しむだけでなく、シェフとお話ししていると背筋がすっと伸びるような感覚があり、自分自身についても改めて考える時間になりました。

プロフェッショナルの中のプロフェッショナル✨
更にプロフェッショナルって感じです。
私もそう在りたい✨

すべては席についた瞬間から

引用元: NAPPA BLOG

席についた時から気になっていて、
今か今かと待ち望んでいた「釜」の正体。
6品目にやっと分かりました🫣❤️

引用元: NAPPA BLOG

【6品目】
風さやか米🌾
アワビ/キャビア

それらが、贅沢なリゾットとして仕上げられました。アワビとキャビアを合わせたリゾットなんて、なんとも贅沢…🥹❤️
席に着いた瞬間から、すでに物語が始まっていたなんて…。

視覚でも楽しませてくれる演出に、ワクワクが止まりませんでした。

奥深さとは、こういうこと

引用元: NAPPA BLOG

【7品目】
鰆 鰆オイル/サフラン

ふっくらとした鰆に、サフランの香りがふわっと広がる一皿。シンプルに見えて、奥深い味わいにうっとりしました。
素材の良さやこだわりはもちろんのこと、火入れやバランス、香りまでもが計算されているのだろうなと感じる奥深さ。

「奥深い味わい」と言葉では簡単に言えてしまいますが、こういう一皿を体験すると、あぁ…これが奥深さというものなんだなぁと実感しました。

見えないところでの努力というものは、人には見えないと思いがちですが、実は一番伝わるものなのかもしれません。小手先では決してつくれない、積み重ねの力。

人の魅力もきっと同じで、中身のない人と中身のある人では、どれだけ見た目が美しくても、その美しさの質が違う。

纏う雰囲気というものは、一日ですぐにつくれるものではなく、日々の積み重ねから生まれるもの。

奥深い人間でいられるように、毎日をきちんと生きていきたい。
そんなことまで改めて考えさせてくれる一皿でした。

影さえ主役

引用元: NAPPA BLOG

【8品目】
小鳩 木苺/スパイス

ジビエ好きの私たち。
中でも鳩は特別な存在。

当日、小鳩がメインディッシュだと知り、ワクワクがさらに高まっていたのですが…

戸枝シェフが手掛ける小鳩の一皿は、またしても新しい世界を見せてくれました。
木の影の演出に脱帽🥺✨

お皿の柄ではありません。
飾りとして描かれたものでもありません。

これも、この一皿を完成させるための大切な要素。

こちらを少し取り、お肉と一緒にいただくと…
味わいがまた変わるんです。

本当に素晴らしい。

縁の下の力持ち、という言葉がありますが、
TOEDAでは影さえも主役になるのだと感じました。

フレンチはオーケストラ

引用元: NAPPA BLOG

【9品目】
メロン 蜂蜜/クリーム

お腹がいっぱいな事を忘れてしまう。
最後の一皿まで、調和の美しさを感じるデザートでした。
フレンチは、まるでオーケストラのよう。
ずっとそう感じてきましたが、TOEDAのお料理をいただきながら、改めて実感しました。

ひとつひとつの要素が重なり合い、すべてが調和して、ひとつの世界が完成する。

TOEDAのお料理には、まさにそんな魅力が詰まっていました。

はじまりと繋がる瞬間

引用元: NAPPA BLOG

【10品目】
和栗 クリームチーズ/ビオチョコレート

出てきた瞬間、
「あ!はじまりと繋がってる🥺❤️」とすぐに感じました。最初のアミューズと同じ形…🥺❤️


違うお料理だけど、変わらない。
人生も同じだよなぁ、なんて夫と話しながら思いました。外から見たら変わらないけれど、恋人から夫婦になり、二人で歩んできた時間や経験で、中身はずいぶん変わっている♡

帰り道のタクシーの中で、夫がぽつりと
「あれ、最初と最後で話が繋がってたよね?」
と言うので、私は思わず「あ?やっぱり思った?私もそう思ってた」と返して、ふたりで余韻に浸る。

最初と最後を繋げたのはシェフの意図だったのか…と後から聞いておけば良かったなとも思いましたが、
それはそれで聞かずに想像を膨らませながら味わえたのも、私たち食べ手にとっては素敵な体験でした♡

ロマンチックである🥹

引用元: NAPPA BLOG

最初のアミューズは、1人1つずつ。
最後の一皿は、1つを2人で分けるスタイル。

そしてサイズも、最初のは小さく、最後のは大きくなっている。

なんだかこれも、ひとつの物語のように感じてしまって🫣❤️私の勝手な解釈ですが…笑


「別々の道を歩いていた二人が出会い、経験を重ね、やがて1つの道になり、大きく育っていく。」的な!

いやぁ…ロマンチックすぎるだろうよ。
えーなぁ、人生って🥺❤️

そして、夫と今こうして過ごせている時間を改めて幸せだなぁと、夫にありがとうと大好きが沢山です🫶

引用元: NAPPA BLOG

引用元: NAPPA BLOG

因みに、これが最初にでてきたアミューズ♡

写真の向こうにある魅力

引用元: NAPPA BLOG

今回は、いつも以上に写真や文字のボリュームがある記事になったので、ペアリングの写真は泣く泣くまとめてご紹介します🥺🩷

アルコールのペアリングはもちろんですが、
初体験となるノンアルコールのペアリングが特に楽しくて感動しました!

だし汁を使ったものもあったりして…いやぁ、もうサイエンスレベルでした。
いつからだろう。

"映え"という言葉が流行り、2026年の今ではすっかり当たり前のものになりましたよね。

そして気がつけば、「スマホの中にある小さな世界がすべて」と思ってしまう人も増えたような気がします。

いろいろなSNSに触れて、さまざまな論争を見ていると、決してそこには参戦しないけれど、私の心の中で静かに湧き上がる思いがあります。

SNSの写真や動画なんて、本当にほんの一部分。
むしろ、見えているものなんてほんのわずか。
なのになぁ…と。

そして、大体何も知らない人ほど、声が大きかったりする。

だからこそ、小さな世界に惑わされない人間になるためには、自分自身の目で見て、触れて、感じて、咀嚼して理解する。そんな体験をたくさん重ねることが大事なのだろうなと感じます。

その場の空気、香り、温度、そこに流れる時間や想い。そういったものまでは、写真や動画だけでは到底伝えきれない。

引用元: NAPPA BLOG

話が少し脱線してしまいましたが…🥹

今回TOEDAでいただいたお料理も、ここでご紹介できている魅力はほんの一部分。

美しい一皿の裏側には、数えきれないほどの時間や手間、想いが積み重なっていて、実際にその場で味わい、空気を感じてこそ伝わる世界があります。


だからこそ、写真だけではなく、ぜひ多くの方に実際に足を運んで体験してほしい。

そう心から思えるレストランでした。

そして改めて、日本って素晴らしいなぁと感じた夜でもありました。

信州軽井沢レストラン TOEDA 店舗情報

戸枝シェフ、素敵な時間をありがとうございました!
また必ず、絶対に伺います。最高でした。🥹❤️

引用元: NAPPA BLOG

営業時間
🪵昼 11:30〜(最終入店 12:00)
🪵夜 18:30〜(最終入店 19:00)

予約
🪵完全予約制。電話での予約は不可。
🪵予約は予約フォームからのみ受付。
🪵予約は1カ月先まで可能。私たちは夫が予約日の1カ月前に予約しました。すぐに埋まるので、予定が決まったら早めの予約がおすすめです。

その他
詳しくはTOEDAホームページをご確認ください▶️
信州軽井沢レストラン TOEDA


⚠️店内や料理の撮影はシェフの許可が必要。状況によっては完全にお断りされる場合がありますので、来店時は必ず確認してください。

⚠️ディナーコースにはペアリング付き。アルコール/ノンアルコールどちらも対応可能(要事前予約、材料や準備状況により当日対応不可の場合あり)。